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2006年6月 8日 (木)

常盤貴子 「婚期が遅くなる」

女優の常盤貴子(34)が

映画「筆子・その愛―天使のピアノ―」(監督山田火砂子)に主演することになり

7日、都内で共演の市川笑也(47)らと製作発表に臨んだ。

常盤は「鹿鳴館の花」と呼ばれ、

知的障害者福祉の先駆者である実在の女性、石井筆子を演じる。

着物姿で登場し「(障害者に対して)偏見があった時代に堂々と生きていた人。

ヒロインによくある、ほんわかな雰囲気とは違うものを出したい」と意欲。

劇中では2度結婚するが、

自身の結婚について「何度もウエディングドレスを着ている人は婚期が遅くなるそうですよ。考えてもいないです」と語った。

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